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世界発毛研究会議で最優秀賞受賞のサラヴィオ中央研究所へ独占インタビュー

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発毛促進・ハリコシ向上・抜け毛予防・AGA予防 全て解決するM-1育毛ミスト

0297もはや「これしかない!」と育毛剤ユーザーを離さないM-1育毛ミストですが、サラヴィオ中央研究所のM-1開発チームから、今回またもや驚くべきM-1の効果が発表されました。
抜け毛やボリュームダウンの原因で真っ先に挙げられるヘアサイクル(毛周期)の乱れ。なんとM-1は、このヘアサイクル全体を支え悩みの種を解消してしまうという結果です。
この結果を導き出すため、M-1開発チームでは、6万個にも及ぶ遺伝子を解析し、より具体的にM-1に発毛促進や抜け毛予防効果があることを実証しました。

ヘアサイクル(毛周期)の「成長期」「退行期」「休止期」については、ヘアサイクルのページでも説明していますが、今までは、どの遺伝子が成長期に作用し、どの遺伝子がAGAを促進させているのか知る術がありませんでした。
しかし今回、この全てを明らかにしたのがM-1開発チームの快挙です。

つまり、AGAで悩んでいる男性、髪のハリやコシで悩む女性、人それぞれに悩みは違いますが、M-1育毛ミスト1本で多角的な効果を得られることがわかったということです。

ただ闇雲に、育毛成分のポイント効果を当てにして育毛剤を使う時代は終わりました。
これからは、ヘアサイクル丸ごと全部支える育毛ケアの時代です。

発毛に作用する重要な遺伝子  「成長期」 「休止期から成長期への移行を促進」

M-1で増える遺伝子では、実際にどの遺伝子が発毛に関係し、M-1をつけることによって、どう作用するのかをみていきます。
まず、発毛に関係する遺伝子は、FGF-10・PDGF・IFG-1等の遺伝子があります。
これらはいずれも、毛乳頭細胞内で毛髪成長を促進させたり、毛髪サイクルの成長期を伸ばす遺伝子です。これらが増えると、発毛・育毛効果が得られるわけですが、M-1育毛ミストをつけることによって、髪のハリ・コシ・ボリュームを促進させる14個の遺伝子が増加し、さらに、頭皮改善へと導く遺伝子も増加します。
ひとつの遺伝子に対して効果を示す育毛剤が多い中、M-1育毛ミストは、発毛・育毛促進に繋がるこれだけの遺伝子に対して働きかけているのです。

抜け毛や薄毛の原因となる遺伝子の抑制効果  「退行期への移行を抑制」

M-1で減る遺伝子次に着目したいのは、男性の抜け毛原因で悩み率が高いAGAに対しての効果です。
M-1育毛ミストをつけることによって、退行期への誘導因子TGF-βが減ります。 TGF-βはAGAを引き起こすスイッチ的な遺伝子であり、その遺伝子が減ることはAGAじたいを抑制することに繋がります。
男性型脱毛症AGAは「遺伝だからしょうがない」と諦めている人が多いですが、今回のM-1育毛ミストによる結果は、諦めていた男性諸君にとって、確実な効果を与えることを裏付けています。

突撃電話インタビュー! M-1開発チーム松島博士からコメントをいただきました

M-1開発チーム松島博士ラインすごい効果が発見されましたね
はい。コツコツと研究を積み重ねてきた甲斐がありました。どんな働きをする遺伝子なのかを論文を調べ、M-1をつけて評価し、さらに分析して数値化する、そんな毎日の繰り返しでした。気付いたら6万個にもなっていて、自分でも膨大なデータに驚いています。(笑)
ライン今回の一番のポイントは?
今までにもM-1による効果は数々裏付けてきましたが、今回はまさにM-1の真の姿を表す結果となりました。M-1はただ単に発毛を促すものではなく、抜け毛や薄毛といったボリュームに関するお悩み、細毛や毛痩せ等のハリ・コシに関するお悩み、男性型脱毛症等のお悩み、フケかゆみといった頭皮のお悩み等へ多角的に働きかけていることがわかり、今後ますますお手にとって頂ける幅が広がると期待しています。

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